truss(トラス)

truss

建築設計者のための無料ツール

なんとなく決めていた建材、

本当にベストな選択を
していますか?

過去のプロジェクトで使った建材を、
つい繰り返し使ってしまいがち
とは言っても、
カタログをイチから読み込む時間の余裕もないし。

truss(トラス)では、
建材をメーカー横断で一目で比較できるようにしました。
使い始めよう(無料)

耐火構造の大臣認定、

いったいどのメーカーが
とってるの?

大臣認定は、各メーカーが取得するため、
カタログを見ながら探すのは、かなり困難。
ほかにも告示や省エネ法など各種法令では、
基準を満たす材料が一般名でしか記述されません

で、具体的な商品名は??
検索条件を選ぶと、メーカー問わずでてくるとうれしいですよね。

そこで、truss(トラス)が設計者目線で整理しました!
使い始めよう(無料)

いままでの仕上表や
建具表のつくり方、

ほんとうに効率的ですか?

いつも使ってるフォーマットがあるから!とは言っても、
やはり「手打ち入力」は面倒。。。
truss(トラス)では、
選んだ建材をドラッグ&ドロップで直感的に自動入力
できたらエクセルでダウンロード。
A3サイズなので図面としてそのまま使えます。
使い始めよう(無料)

設計者がおかれている状況の変化

建材の種類

社会ニーズに応じて建材が多様化し、
設計者が把握すべき知識が増えています
断熱性や耐震性、化学物質の安全性など。メーカーの技術開発により多様な高性能商品が生み出されています。

対応すべき法規

建材選択に影響する法規の数が増え、
設計者の作業負担が増えています
例えば改正省エネ法。外壁や窓等を通しての熱の損失、一次エネルギー消費量、PAL*の計算には建材選択も大きく関わります。

お施主さんの情報収集能力

インターネットの普及にともない、
設計者はより幅広い知識が求められています
お施主さんもネットで多くの知識を得られるので、設計者は違いの説明や、よりベストな提案を求められる機会が増えています。

機能

情報の集約点に位置する設計者の負担を軽減すべく、
必要な機能を順次追加していきます。
一度リリースした機能も
ドンドン使いやすく改善していきます。

メーカー横断型の性能比較システム

まずは、外皮まわりの建材 (屋根材, 断熱材などの10種)についてリリース。近く、サッシを追加する予定です。その後、設備、外構、内装についても順次追加予定です。

仕上表をクリックで自動作成

外部仕上表と内部仕上表などを切り替えながら、選んだ建材をドラッグ&ドロップで直感的に自動入力できます。行の追加や削除、入れ替えも簡単にできます。

プレゼン資料

お施主さんや事務所内での打合せでプレゼンシートとしてもお使いいただけます。また新人の方の育成ツールとしても抜群の効果を得られます。

プロジェクト単位で保存管理

選んだ建材はプロジェクトごとに保存し、仕上表もプロジェクトごとにつくるので管理が簡単です。ただ必要なときには、別のプロジェクトから建材の組合せを引用して使えます。

クラウドに保存

WEBで使えるシステムなのでソフトのダウンロード不要です。クラウドにデータを保存するので異なるパソコンからでも使えます。

エクセル出力

できた仕上表は 1行 / 2行 / 3行 タイプ で各A3サイズで出力されるので自分の使い慣れたフォーマットを選んで図面としてそのまま使えます。フォントの調整も自由です。